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ACT研究・研究成果報告会

ACTを実践して見えてきたこと~必要な考え方・技術、そしてプログラムが定着するための課題
■日時:2007年11月2日金曜日14:00~16:30 (開場13:30)
■会場:東京大学医学部教育研究棟14階鉄門記念講堂 〒113-8654 文京区本郷7-3-1 →アクセスマップ
◆報告会◆
・司会 伊藤順一郎(国立精神・神経センター精神保健研究所)/大島巌(日本社会事業大学)
・西尾雅明(東北福祉大学) 「ACTにおける精神科医の経験」
・久永文恵(国立精神・神経センター精神保健研究所) 「ACTにおける大切な考え方:リカバリー」
・三品桂子(花園大学) 「ストレングスモデルのACTへの導入について」
・香田真希子(国立精神・神経センター精神保健研究所) 「ACTにおける就労支援」
・白石弘巳(東洋大学)「ACTへの期待と課題」
■定員:300名(先着順) ※地域生活支援と精神科医療の新しいあり方に関心のある方が対象となります。
■参加費:無料
■問合せ・申込みは、act.ips.2007@gmail.comまで、ご氏名、ご所属、連絡先をご記入の上、ご連絡下さい。
 締め切りは、10月27日金曜日とさせていただきます。
■主催:国立精神・神経センター精神保健研究所社会復帰相談部  〒187-8553 東京都小平市小川東町4-1-1
 共催:財団法人 精神・神経科学振興財団
  ※この講演会のチラシは、ここからダウンロードできます。ファイルをダウンロード
2007年10月05日17:00