卒業論文(東京大学)
2005年度
井上彰臣「統合失調症をもつ人たちの家族に対する『家族ケア自己効力感尺度』の開発」
丸子真奈美「統合失調症に関する家族心理教育プログラムのスタッフの視点からみたプロセス評価」
北詰晃子「地域精神保健サービスにおける多職種チームアプローチと看護師役割に関する文献研究」
2004年度
深澤舞子「包括型地域生活支援(ACT)のプログラム要素に対する利用者認知尺度の開発」
2003年度
園環樹「精神障害者をかかえる家族のACTに対するニーズとそのニーズの構造と背景についての研究」
畑真弘「自傷系サイトに関する精神保健学的実態把握~インターネット空間における"自傷ラー "の意識と相互関係」
布野宏明「精神障害者に対する早期介入に関する文献的考察~当事者の援助希求行動の視点から」
1999年度
赤平理沙「三世代同居が母親と子供の心理的ストレスに及ぼす影響の検証」
上野学「精神科医療指標の都道府県格差と格差を生み出す要因に関する研究」
1998年度
瀧内葉月「精神障害者本人と家族への心理教育プログラム導入過程におけるスタッフの意識と行動」
1997年度
大川希「精神障害者の罹病期間別に見た家族支援プログラムの効果~保健所における全国モデル事業から」
1996年度
松浦正子「精神障害者家族会の成長段階に応じた支援のあり方
~家族会と専門職の関係性に注目した全国調査と事例調査の分析」
松山剛「大規模公立精神病院と隣接する住宅地域との関係~地域コンフリクトから40年を経て」